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DREAMS COME TRUE中村正人はUFOキャッチャーのGBMも作っていました!

 
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RyuMaと申します。 現在小学生の怪獣と、受験生の女の子を持つパパです。 キャンプを始めてから早5年。失敗や成功を繰り返しながら、手に入れたキャンプ道具はとことん使ってみる! 「みんなで楽しく」をモットーに、遊ぶ時も引きこもる時も、いつもかわいい子供と過ごす家族大好き人間です!

こんにちは、RyuMaです!

ゲームセンターでおなじみのUFOキャッチャー。

遊んでいないときに流れている音楽を聴いたことがある人は多いと思います。

実はこの音楽、あの超大物アーティストと知られるドリカムこと、DREAMS COME TRUEが手掛けていたことはご存じだったでしょうか?

意外と知られていないと思い、今回記事にしてみました。

あらためてどんな音楽なのか、みなさんも一緒に確認してみましょう。

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一度は耳にしたことがあるあのBGM!

ゲームセンターに行ったことがある方は、ほとんど耳にしたことがあるかと思います。

しかし、ほとんど気にも留めないくらい周りに馴染んでいるため、聞き流す程度ではないでしょうか?

これがあのDREAMS COME TRUEが作ったBGMです!

出典:YouTube

ゲーセンに通っている時には聞き入ることなんかなったんですが、こうして聞いてみると、なんだか懐かしさも感じてしまいます。

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手掛けたのはドリカムベースの中村正人

このBGM、手掛けたのはドリカムのベースとして知られる中村正人さんなんです。

出典:Yahoo! JAPAN

中村さんは、1991年にセガから発売された人気ゲーム『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』のサウンドトラックを手掛けました。

そして同年にセガから発表された『ニューUFOキャッチャー』に、このソニック・ザ・ヘッジホッグのBGMが起用されることとなったんです。

28年以上も経った今も、全国のゲームセンターで人気を集める超メジャー筐体のニューUFOキャッチャー。

こうして振り返ってみると意外と歴史があるんですね。

この音楽は年代問わず、かなりたくさん方の耳に浸透しているのではないでしょうか?

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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RyuMaと申します。 現在小学生の怪獣と、受験生の女の子を持つパパです。 キャンプを始めてから早5年。失敗や成功を繰り返しながら、手に入れたキャンプ道具はとことん使ってみる! 「みんなで楽しく」をモットーに、遊ぶ時も引きこもる時も、いつもかわいい子供と過ごす家族大好き人間です!

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